 |
| |
 |
| |
| |
 |
国民健康保険組合に加入すると『国民健康保険被保険者証』(一般的に『保険証』といいます)が交付されます。この保険証は、国民健康保険に加入していることを示す身分証明書です。組合員やご家族の資格が無くなったときはもちろんのこと、住所変更等があった場合にも必ず当組合に届出する必要があります。
また、保険証は毎年4月に一斉更新されます。
|
|
|
●保険証を受け取ったら確認しましょう
枚数、記載事項に誤りがないか確認しましょう。また、次のことに該当しませんか?
- 組合員と同じ住民票の世帯で市町村国保に加入している家族がいる(全板国保と市町村国保は別々に加入できないことになっています)。
- 家族(同世帯)にどこの保険にも加入していない人がいる。
- 住所を変更した家族が全板国保に加入している。
いずれかに該当した人は大至急手続きをしましょう。 |
|
|
| |
 |
|
保険証は大切に保管・使用してください。
被保険者が保険医療機関(病院・診療所等)にかかるとき、保険証を窓口に提示すれば、一部負担金を支払うだけで必要な治療が受けられます。保険証はこのように大切なものですから、保険証の記載事項を勝手に直したり、他人に貸したりして不正に使用することは違法行為として厳重に禁止されています。また、組合員やご家族の資格が無くなったときは、事実発生の日から保険証を使用できなくなります。
|
 |
|
| |
 |
70歳以上75歳未満の方は、75歳になるまでの間、所得などに応じて、自己負担割合(1割または3割)が記載された「国民健康保険高齢受給者証」を保険証と併せて病院などの窓口へ提示してください。
|
 |
|
| |
 |
万が一、保険証を紛失した場合には、すみやかに全板国保へ届け出をしてください。
盗難の恐れがある場合は、警察へも届け出をしてください。
参照ページ >> その他の届け出・保険証を紛失したとき |
|
| |
 |
| |
|
Copyright (C) 2004 全国板金業国保組合.
All Rights Reserved.
|